大分市(日本)

大分市は、九州の東端、瀬戸内海を臨み、緑豊かな山々と青い海や川に恵まれた地勢を有し、古代から東九州の要衝として重要な役割を担ってきました。
近年は、シンボルロード「大分いこいの道」や大分駅ビル「JRおおいたシティ」、大分県立美術館のオープン、東九州自動車道の全線開通などにより、多彩な魅力と活力に満ちた県都として発展を続けています。

人口

  • 479,121人 (2017年)

世帯数

  • 217,935世帯 (2017年)

面積

  • 502.39 k㎡ (2016年)

人口密度

  • 954人/k㎡(2017年)

産業別市内総生産

    • 第1次産業        7,692百万円
    • 第2次産業    771,337百万円
    • 第3次産業 1,415,548百万円
    • (2008年) 

産業別従業者数

    • 事業所数 / 従業者数
    • 第1次産業        72社 / 1,094人
    • 第2次産業   3,001社 / 50,561人
    • 第3次産業 17,561社 / 185,714人
    • (2009年) 

一人あたり市民所得

  • 2,685千円(2012年)

主要産業又は主要産物

    卸売、小売業、飲食店、宿泊業、サービス業、医療・福祉 

主要プロジェクト

    • 1. 誰もが安心して笑顔で暮らせる社会の創造
    • 2. 産業力の強化による活力の創造
    • 3. 次なる時代を見据えた新たな魅力の創造

財政規模

  • 3,235億3,600万円(2017年)

職員数

  • 3,200人(2017年)

姉妹都市等

    • ○姉妹都市・友好都市
    • アベイロ市(ポルトガル)
    • 武漢市(中国)
    • オースチン市(アメリカ合衆国)
    • 広州市(中国)※交流促進都市
    •  
    • ○都市間ネットワーク
    • アジア太平洋都市サミット
大分市写真1 大分市写真2 大分市写真3